/ YOUR SITUATION
まず、現在の状況を教えてください。
あなたの今の状況に近いものを選んでください
当てはまる項目をクリックすると、
あなたの状況に合わせた進め方をご案内します。
HOW WE SUPPORT
「確認したいこと」から、
必要な評価を整理します
最初から試験項目が決まっている必要はありません。
評価の目的から、何を確認すれば判断できるのかを整理します。
01
背景・目的を確認
なぜ評価が必要になったのか、何を確認し、最終的に何を判断したいのかを整理します。
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→
02
確認すべきことを整理
目的や背景から、判断するために何を確認する必要があるのかを整理します。
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03
評価方法を検討
必要な判断材料を得るために、試験・測定・観察・分析・比較などから適した方法を検討します。
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→
04
評価計画へ具体化
評価方法、条件、サンプル、設備、測定、日程などを整理し、実施できる評価計画へ落とし込みます。
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よくある疑問
RESULT
試験を、次の判断につなげます
試験を実施して終わりではなく、
得られた結果を次の判断や開発へつなげます。
STEP 01
この内容のまま依頼できる?
ご相談内容を確認しながら、実施可否や必要な条件を整理して進めます。
目的・条件・サンプル・実施環境などを確認し、次に必要な判断を整理します。
評価方法・進め方について相談したい方へ
評価項目や試験条件が決まっていなくても構いません。
確認したいことや現在の状況から、一緒に整理していきます。
評価方法を決める前に。
試験や分析をご依頼されるお客様の多くは、
「〇〇試験をお願いしたい。」
というご相談から始まります。
もちろん、その段階で構いません。
私たちが最初に確認したいのは、試験名ではなく評価の目的です。
評価の目的が明確になることで、
試験方法や評価項目だけでなく、
開発全体をより良い方向へ進める方法が見えてくることも少なくありません。
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評価方法を決めることが目的ではありません。
試験や分析は、
開発を前へ進めるための手段です。
私たちは、
試験を実施することではなく、
お客様が安心して次の判断を行えること
を大切にしています。
そのため、
試験日程だけではなく、
開発全体を見ながら、
より良い進め方をご提案しています。
評価を具体化するための「評価計画」
私たちが考える評価計画は、
単なる試験項目の一覧ではありません。
開発を予定通り進めるためには、
試験そのものだけでなく、
その前後も含めた全体計画が重要だと考えています。
試験品・サンプル
- 試験品は何台必要か
- いつ準備できるか
- ロット違いは必要か
試験の進め方
- どの順番で評価するか
- サンプルをどう割り付けるか
- シリーズ評価は可能か
設備・測定準備
- 試験設備
- 治具
- ロガー
- ハーネス
- 通信確認機器
- 前後特性測定
結果と開発日程
- いつまでに結果が必要か
- どの結果を優先すべきか
- 途中結果でも判断できるか
次フェーズ
- NGとなった場合はどう進めるか
- 次にどの評価を行うか
- 開発全体へどうつなげるか
「評価計画」と考えています。
comqudaだからできること
私たちは、
特定の試験設備を前提に評価方法を決める会社ではありません。
だからこそ、
設備ありきではなく、
案件全体を見ながら、
より良い進め方を考えることができます。
状況に応じて必要なものを組み合わせ、
お客様と一緒に進めます。
評価方法を早く固めたい方へ
開発は待ってくれません。
開発では、
「いつまでに結果が必要か」が決まっていることも少なくありません。
そのような場合でも、
私たちは単に試験を急ぐのではなく、
限られた期間の中で、
何を優先し、どこまで確認すれば判断できるか。
開発全体を見ながら、
より良い進め方をご提案します。
できるだけ早く試験を始めたい
報告期限が迫っている
評価計画そのものを見直したい
このような場合も、
まずはお気軽にご相談ください。
あなたの状況に合わせてご案内します
実施したい試験・分析が見えてきた方
実施したい内容が整理でき、
具体的な試験・分析の依頼へ進みたい方はこちら。
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まだ状況を整理しきれていない方
評価の目的や課題を含め、
まず現在の状況から整理したい方はこちら。
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実施可能な試験・分析を探したい方
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