ホーム » お役立ちコンテンツ » 車載コネクタの信頼性評価に関する技術コンテンツ集 » JASO D 616対応コネクタ試験 ~comqudaによる受託試験サポート~

JASO D 616対応コネクタ試験 ~comqudaによる受託試験サポート~

概要

国際的な位置づけ

自動車用コネクタの規格は世界各地で策定されており、主要な規格との比較は以下の通りです。
・JASO D 616:日本自動車規格(日本市場向け)
・USCAR-2 Rev.6:北米自動車産業向けコネクタ規格
・ISO 16750-4:車載電子機器複合環境試験(国際規格)
・LV214:ドイツ自動車工業会規格

comqudaの特徴

・試験計画(スケジュール・マトリクス作成)、サンプル組立からの一括受託、丸投げ委託が可能
・振動試験治具・サンプル固定治具も含めた対応が可能
・多メーカーのコネクタ試験に携わった30年以上の経験・ノウハウ

活用事例

◦コネクタ評価が初めてで右も左もわからない
◦社内リソース(人材・人員・設備)不足
◦非コア業務の外注化を検討           などでお困りの際にお気軽にご相談ください。

よくある質問(FAQ)

FAQ対応スタッフ

関連するコネクタ評価サービス

JASO D 616の試験ではサーマルショックや複合環境試験など密接に関連しており、組み合わせた受託評価が可能です。

コネクタ評価一覧

サーマルショック

複合環境試験

受託・委託試験サービス

その他評価分野について
 comqudaでは、車載コネクタ・ECUを中心に、関連部品の信頼性評価・不具合解析を受託しています。
 ・コネクタ評価 端子評価(圧着端子) リレー評価ヒューズ評価 ECU評価 

車載コネクタの信頼性評価:温湿度サイクル試験 | コンクーダ

信頼性試験のご相談・お見積り

車載コネクタの信頼性評価でお困りのことがございましたら、お気軽にお問い合わせ・ご依頼ください。
経験豊富な技術者がお客様のニーズに合わせた最適な受託試験のご提案いたします。

株式会社comquda コンクーダ

TOP